
アカシック・レコード(主にNYA-SAMA)がお世話になっているところで、真っ当なホームページをお持ちの方のみリンクしています。カッコいいミュージさんであっても、お世辞にもカッコよくないサイトをお持ちの場合は、残念ながらリンクしませんので、そういう方はまずこちら( →http://cherry.historie.jp/ )でサイトをカッコよくされることをお勧めします。というわけで、下記でご紹介しているサイトはカッコよいサイトをお持ちのカッコよい人たちです。
Indebted nightclub
LIVE & BAR デスペラード(岡山)
アカシック・レコードが初めて岡山に上陸した際にお世話になったライブハウス。ここのスタッフさんもお客さんも対バンの面々も最高!「人の優しさ」と「音楽の熱さ」の両方を体感できるアカシック・レコード一押しのライブハウスです。
Vi-code(大阪・中津)
オープン後すぐから多方面のミュージシャンや観客に「音がいい!」と絶賛される中津のライブハウス。これからどんどんアー的に発展しそうな予感があふれる中津の先駆者的ライブハウス。2006年のワンマンバンドライブ『アカシャ年代記』はこの場所で開催されました。
幡ヶ谷36.5℃
アカシック・レコードの東京に於けるホームグラウンド、幡ヶ谷36.5℃。店名は平熱、しかし熱い熱い熱い店です。「知らないアーティストのライブでも、この店でやってるライブは絶対楽しめるから来ています」と言うお客さんの多い店。東京に行かれる際は、幡ヶ谷駅北口出口を左に10メートル歩いて是非に行ってみてください。誰のライブであっても楽しんでいただけること請け合いです。
Media all of you
eo Music Tribe
音楽配信&音楽コミュニティーサイト。音楽やアーティストを紹介するだけでなく、登録楽曲の中から、毎週1アーティスト1タイトルをiTunes Music Storeでリリースしていくという画期的な発想でインディーズの心強い味方となってくれてます。アカシック・レコードも2006年6月6日(悪魔の日)より登録致しました。
MUSIC DOME
『インディーズアーティストと音楽ファンの関西ライブシーン総合携帯サイト』。関西の素敵なバンドを網羅して紹介してくれるという音楽好きにはなんともらくちんで有り難いサイト。2007年3月24日にアカシック・レコードの取材記事を掲載して下さいました…良いサイトです(笑)。
Music Factor
2006年10月21日の『岡山デスペラード』でのライブを撮影してくださいました。その映像はこちらのサイトでご覧になれます。なんとフルサイズのライブ映像。この日のライブの最初から最後まで無料でご覧いただけるという太っ腹サイトさんです。岡山ライブでは非常にお世話になりました。多謝。
Radio sweet 81.5MHz (FMひがしおうみ)
NYA-SAMAがレギュラーでフル出演していたコミュニティFM。とはいえインターネットでリアルタイムに映像と音声が配信されているので、受信可能エリアは全世界!(笑)。ある種、スケールの大きなラジオ局です。いまもときどきNYA-SAMAが番組をジャックして生出演していますのでお聞き逃しなく。
Important artist companion
815(二人ユニット)
東京で活動する「ラブラブ夫婦ユニット」というふざけたショルダーがピッタリ悔しいほどにお似合いな二人のユニット。ボーカルの宇海、ギターのノブの二人で、幡ヶ谷でアカシック・レコードがお世話になっている36.5℃というライブBARも経営しているという24時間年中無休でセット販売の二人です(すげぇ
candy lickin'(Vo&Gr 二人のユニット)
TEXAS TOMMYの愛弟子二人で結成された二人ともギター&ボーカルという個性のぶつかり合いユニット。どっちもギター弾くし、どっちも歌うし、どっちもギターソロするというライブは二人で対決してるみたいでおもしろい。
Elephant Sakai(Sax)
エレファントというステージネームを体現するそのビジュアルと、意外なまでに繊細な優しさを持つスゴ腕サックスプレイヤー。夜中のコンビニなどに出かけると、入り口でたむろしているヤンキーはすべて目をそらしながら道をあけるという逸話に事欠かないぐらいの見た目の迫力からは想像できないほど愛想がいい優しいひと。
K-suke(Bass)
TEXAS TOMMYといっしょによくライブをやっているベーシスト。ウッドベースも弾くが、持ち運びの重さと子育ての忙しさ負けて最近はウッドベース休業中。
Man-saku(彫金師)
アカシック・レコードのオリジナルシルバーアクセサリー(誰か略して)の製作も手がけてくれている彫金師。オーダーメイドによる1点物のシルバーアクセサリーを中心に、数多くの作品作りをしている。フルオーダーのわりに意外とリーズナブルなので、世界にひとつのシルバーアクセを大切な誰かに贈りたい人は彼に依頼してください。間違いなくその恋は成就することをNYA-SAMAが保証しますが、その恋が続くか続かないかはあなた次第です。
NOJIX(Gr&Vo)
TEXAS TOMMYと一緒に出演されたステージを見た姫は、思わず泣きました。涙が止まりませんでした。。。笑いすぎて。ともかくライブは必見。ミュージシャンにしておくのはもったいないほどのトーク力。でも根は意外と真面目でシャイで可愛いおっちゃん。本場を放浪して得た(らしい)カレーの腕前は一級品。
TEXAS TOMMY(Gr&Vo)
酒を飲ませたら西日本一。2時間のライブで一本のボトルが必ずお亡くなりになるというのに、ギターテクはお亡くなりにならないすっごい腕前。シルエットクイズで絶対に当てられるほどわかりやすいテンガロンハットにライダースといった恰好で年中過ごすテキサスさんこと「てっきん」は、「USJの人気カウボーイか!」と姫がツッコまずにはいられない御仁。そのギターテクは見た目以上の存在感だが、弾いてる本人は酒で意識喪失状態だったりするので、てっきんと大切な話をしたい人はライブ前にどうぞ。
シーナきのはら(violin)
知力、胆力、魅力のすべてのヒットポイントで未知数を叩き出した素晴らしき女性。そして一流のバイオリニスト。天六の池田町の繁華街で経営しているBARシーナはNYA-SAMAの遊び場。
ヒポポタミ(3人ユニット)
爽やかなメンバー、爽やかな楽曲、爽やかな活動経歴、、、どれをとってもアカレコにはないものばかりを持っている3人編成のユニット。バンド同士の付き合いが極端に少ない(ってか嫌いな)アカレコ一同が大好きな3人。
古賀和憲(Gr)
「ギターよりも素潜りのが自信あります!」と公言して憚らない彼のギターの腕前は超一流。じゃ、素潜りの腕前はどんなんやねん。と聞き返したくなるほどのソロフレーズのセンスの好さには脱帽です(帽子かぶってないけど)。NYA-SAMA個人的にお気に入りのギタリスト。
天野SHO Official Website
神戸の伝説のベーシストとして生きながらにして神の後光を背中に背負っておられます。カッコ良すぎるボーカル、卒倒しそうなベース、そして沢山の人に細やかに行き届いた気遣いを見せてくれる天野SHOさんは、見習うところしかない理想的な大人の男性。「日本中の男性が天野SHOさんみたいになれば、日本中の女性がお姫様になれると思う」とはNYA-SAMA談。
星のお兄さん(爆笑星座案内人)
ラフォーレ琵琶湖ホテルに併設されているプラネタリウム館『ホタル』にて、日本唯一の爆笑星座案内人として、プラネタリウムというデカい装置を使い観客を笑わせる、日本一仕掛けのかさ張る芸人(?)。しかしその正体は愛と哀しみの戦士「ホテルマン」。普段はラフォーレ琵琶湖ホテルにてさすらいのお笑い星座解説者、フロントマン!として働く。
清水武志(p)
NYA-SAMAが天才と称して止まないジャズピアニスト。ジャズピアニストでありながら、ジャズという限定されたジャンルを軽々と越えていくそのセンスと技量に、数多くの有名ミュージシャンからも信頼されている抜群のピアニスト。ときどきライブ中に小さい声で「ボケ」を呟くので聞き逃さないようにご注意ください。
衣笠智英(Drums)
「きーぬーがーさーですー」と鈍行列車を思い出させるようなトークスピードと、冬眠明けの小動物のようなスローモーな動きに「おまえ、野生の世界やったら生きていかれへんぞ!」と心配するNYA-SAMAを嘲笑うかのような鋭いドラムプレイで数々のアーティストのバックを務めるさすらいのドラマー。
野田ちん(b)
酒を飲ませたら西日本一がTEXAS TOMMYならば、こちらは日本一の暴れん坊将軍という噂を持った紳士。その噂を封印すべく酒を絶ってしまったため、噂の真相は計り知れませんが、ベースの腕は一級品のWINDSのベーシスト。ボーカルにNYA-SAMA、ギターにTEXAS TOMMY、ドラムにc-c-maruを従えてイベントバンドを結成したことから「猛獣使い」という二つ名を持つ。そのヒットポイントは未知数。
Favorite shop
着物から作るドレス『YOKO YOSHIOKA』
NYA-SAMAの衣装のすべてを手がけてくださる天才デザイナーのヨーコさんのドレスが買えるオフィシャルサイト。2004年の夏にヨーコさんのドレスと衝撃的とも言える出会いをして以来、身につける物すべてにうるさい姫が、他のデザイナーのドレスには一切腕を通していないほど心酔しきっているデザイナー。「まるで宝石のように大切にしたくなるドレス」とNYA-SAMA絶賛。
虹屋
手染め、手描きによる1点物のオリジナルウェアのお店。アカシック・レコードのオフィシャルグッズのひとつである『手染め1点物パーカー』の製作も手がけてくださっています。たくさんの商品から好きなものを購入できるのはもちろん、手持ちの服に虹屋さんで用意されている好みの和柄を自由にレイアウトして自分デザインの和洋服を創ってくれたりもします。
Cooperator
(株)ヒストリエ
アカシック・レコードに関わるすべてのことを取り決めて運営する会社。もちろん当ホームページの運営もここでしています。










