アカシックレコード 退廃的耽美曲妖艶楽団 Photo

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アカシック・レコードを心から愛してくれるアカシッカーの皆様がライブ会場で撮影してくださったこれまでの音楽会の写真を掲載しております。残念ながら全ライブの写真は掲載できておりませんが、それなりにアカシック・レコードの歴史を垣間みてくださればと思います。各写真かタイトルをクリックすれば、いろんな写真をご覧になれます。見どころは、NYA-SAMAの髪の毛がライブを経るごとに徐々に伸びていっているところでしょうか。
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Tonny-Yangのメガネを借りたらエロ教師(国語)みたいになってしまったNYA-SAMAがタイトル写真になっておりますが、れっきとしたライブ写真。ハザードでのカウントダウンも3度目を迎えました。思えば1回目のハザードカウントダウンライブがアカレコにとって初めてのアコースティックライブでした。
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オールナイトでアコースティックライブという出演者にもお客様にも過酷なメニューにも関わらず、この日も満員御礼ライブとなったドルフィンライブ。ラストライブと銘打ったドルフィンでまたいつかライブをする日は来るのか、神様だけが知っています(笑
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2005年最後のバンドライブで満員御礼となった中津Vi-Code。11月1日に骨折したNYA-SAMAはヒールが履けず、裸足で踊りくるったライブ。この日は特に最高のPAで、アカシック・レコード一同も大満足のステージで、多数のニューアカシッカーが生まれた日。
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左の写真は沢山のお客様に支えられ無事に2回目のワンマンライブを終えたアカレコを見守る影のプロデューサーです。彼は右手で携帯電話を3つ操り、左手で常にクルミ2つを回しながら(ボケ防止)女性の財布で私服を肥やす男です。という設定のローディプリン。無垢だった彼も今では濃いメンバーを抑えて、アルバムの表紙を飾るほどに存在感を増してきました。
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珍しくNYA-SAMAの写真が1枚もないアルバムでございます。代わりにゲストで乱入してハープを吹いてくれたNOJIXさんの写真があったりするという、このコーナーにおいての変わり種アルバムでございます。
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情熱的闇鍋…そういうイベント名とあらば、アカシック・レコードをブッキングせずになんとするか。というわけで、アメ村なんていう普段は全く関係ない街のライブハウスでなにも知らない無垢な人々に、アカシックシャワーを浴びせてまいりました(悪
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この日はハザードマスターの『単なる思いつき』による浴衣ナイト。出演者も浴衣で来いと言われ「わしゃ演歌歌手か!」とブツブツ言いながらも新しい浴衣を買ってしまった女心(ぽ。普段は写真に残りにくいZee君の写真(しかもアップ)が今回もクローズアップされてます。
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素晴らしいプロミュージシャンが数多く演奏してきた歴史あるBAR。憧れのお店での憧れのKajaさんのライブゲストとして参加。広い店内なのに、たくさんのお客様が応援に駆けつけてくれたおかげで満席となったこの日のライブは大きな励みになりました。
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バンドで演奏するならやっぱりVi-Code!その音響の良さにはアカシック・レコードもアカシッカーの皆様も首ったけのライブハウス。いつもいつも良くしてくださるブッキングマネージャのムッチも大好きです。
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1ヶ月に1度の恒例ナイトとなったハザードライブは、一ヶ月のあいだ、いろんなところでライブをしてきたアカシック・レコードが羽根を休めながら演奏ができる唯一の場所なのです。ライブ以外の日もNYA-SAMAがプライベートで遊びにいっては羽根を休めまくってることはここだけの話。
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ニューシングスというジャズメンの隠れ家的なサロンのような場所でのバンドライブは音の問題などの苦労も多かったけれど、店内の雰囲気はNYA-SAMAの好みの世界観でした。古き良き時代に取り残されたような昔ながらの瀟酒な雰囲気がアカシック・レコードの好きな空気なのです。知らなかった?w
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大好きなハザードがめでたく5周年を迎え、大好きなKajaさんとともにお祝いライブをしました。ところで、Zee君ファンの皆様お待たせしました。今回は「男前!」「素敵!」とマダム心を掴んで離さないZee君写真特集です。といっても枚数は少ない…ごめんね、次はがんばる。
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天野SHOさん主催のビックイベント『ロックディ』に初出演させていただきました。リハに遅刻したspider*SENSEIの代わりに天野SHOさんにベースを弾いていただいたり、Kajaさんのギターで歌ったり、大西ゆかりさんと共演したりと、贅沢な体験をたくさんさせていただけた貴重な一日でした。
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ラフォーレ琵琶湖に併設されたプラネタリウム館を有名にした日本一のプラネタリウム解説者…ではなく『爆笑星座案内人』こと星のお兄さんと初めての出会いをした想い出のライブ。ここの音響は天才PAのmAruさんが担当されてるので完璧に極上の世界観が創られています。
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1月10日の夕方にヒポポタミから電話が鳴って「今からライブこない?滋賀県だけど…」と誘われてのこのことアコライブしにいったのがキッカケで縁が生まれたマスタッシュ。バンドではこの日が初出演。アカシッカーの京都組がたくさん駆けつけてくれたのが印象的なライブでした。
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1年前の博多ライブで対バンしたハーシュレルムにお呼ばれして、博多で1番大きなライブハウスであるドラムロゴスに出演しました。ツアー大好きアカシック・レコードは、関西のライブよりもメンバーの出席率が良く、このときもフルメンバーでのステージでした。やっぱり大きなステージは気持ちがいいです。
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