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アカシック・レコードを心から愛してくれるアカシッカーの皆様がライブ会場で撮影してくださったこれまでの音楽会の写真を掲載しております。残念ながら全ライブの写真は掲載できておりませんが、それなりにアカシック・レコードの歴史を垣間みてくださればと思います。各写真かタイトルをクリックすれば、いろんな写真をご覧になれます。見どころは、NYA-SAMAの髪の毛がライブを経るごとに徐々に伸びていっているところでしょうか。
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今回で4年連続となるカウントダウンライブ at ハザード。毎年この日は地下のお店に続く階段まで人が溢れて大騒ぎとなる非常に楽しいライブです。今年はKajaさんとテキサス&ノジックスとアカシック・レコードという知る人ぞ知る最高に面白いブッキングでのライブでした。
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京都初バンドライブ、そして初ワンマンライブということで初物が揃い踏みしたイベントにも関わらず、満員御礼いただきまして有り難うございました。キーボードのTonny-Yangがこの日のライブをもってアカシック・レコードでの3年の活動から卒業しましたことを記念して、Tonny-Yangのショットを多数掲載。
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「アカシャ年代記第三章」として2006年度3回目を数えるVi-Codeでのワンマンライブ。普段は黒背景のVi-Codeのステージもこの日だけはアカシック・レコード一色に染まり、ビロードのカーテンに包まれたオルゴールの中のような舞台で2時間半のライブを無事に終了しました。
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アカシック・レコード、初日本海側ライブ!ということで、米子に行ってまいりました。NYA-SAMAは米子初上陸だとか。「こめっこ!こめっこ!」とはしゃいでおられました、、、いや、それはなんか違う、、、とツッコめなかった足軽スタッフのわたくしめをお笑いください。
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このアルバムにはアカシッカーである『てっちゃん』による撮影写真のみ掲載しています。てっちゃんはアップ写真ばかり撮影するので舞台全体の雰囲気はわかりませんが、NYA-SAMAのお肌の状態はよくわかります。。。「てっちゃん、もっと『ヒキ』の写真も撮影してください、おねがい(NYA-SAMA談)」
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「満員御礼ライブにするとお客様が窮屈だ、音楽会のコンセプトにも反する」という嬉しい悲鳴を抱えたアカシック・レコードは、新たな試みとして『百人一夜〜One hundred One night〜』と題した100名様限定ライブをこのライブより執り行うことが決定。このアルバムはアカシックローディのryumu*による撮影写真のみ掲載しています。
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FM802の看板DJのマーキーさんがアカシック・レコードを甚くお気に召してくださり、マーキーさんのお店でKajaさんとアカシック・レコードのライブを共同開催しようということで実現した「プチCubeナイト」ライブ。上海の地下倶楽部のような排他的なムードあふれるステージで退廃的なライブをしましたとさ。
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帝塚山RUG TIMEでワンマンアコライブ。この日はRUG TIMEから歩いて1分のBAR HAZARDで予定されているKajaさんのライブと合同開催ということで「Cube音楽祭」というイベントとなりました。「Cubeってなに?」と聞けば関係者全員リー即「知らね」と答えます。珍しくManshirowフューチャーなアルバムです。ファン必見かも。
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最古参のアカシッカーともいえる『会長』による撮影写真のみ掲載しています。「アカシック・レコードのライブ写真撮影で腕が磨かれた」という彼はついにプロカメラマンとしてデビューし、近々香港のカメラマンとコラボレートした写真集発売予定!まずはこのアルバムで、アートフォトの世界をご覧あれ。
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このアルバムには古くからのアカシッカーである『まぁさん』の撮影による写真のみを掲載しています。アカシック・レコードの世界にKISSするように撮影してくれるまぁさん独自のフォトアルバムの世界です。女性カメラマンの視点によるアカシックショーの全貌をお楽しみあれ。
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3rdアルバムの発売日に合わせて開催した『アカシャ年代記 第一章』は、動員数200名を越える満員御礼となりました。このアルバムはアカシッカーであるバズーカーフォトグラファーの『てっちゃん』による撮影写真のみを掲載しています。NYA-SAMAばかり写っているのはてっちゃんの好みの問題です(笑
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2月24日のレコ発ワンマンライブに向けて創った新しいアカシック・レコードの音世界をプレビュー的に「チラ」とだけお見せしたファーストサンデー。プロデューサーのKajaさん主催イベントとあって、かなり盛り上がった夜でした。
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1年半に渡って月に1度定期的にアコースティックライブしていたハザードですが、2006年から『全ライブ通して月に1度の開催』とバンドの方針が変更になったのに伴い、ここでのライブも今回を最後に意向は4ヶ月に1度のペースで出演となるので、アコライブにおけるホームグラウンドともしばしのお別れ。
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